« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

カラー雪像

Oy01as

二週間も前の話題なのですが、「道の駅 おがち」に立ち寄ったときに見つけた雪像、ということでその写真を・・・

Oy02as
Oy03as

雄勝の雪まつり」のイベントでのカラー雪像だそうなのですが、この雪像コンテストの開始はこの日の夕方からということで、雪像はまだ作製中のようでした。急な気温上昇と、雨の天候で雪像作りは苦戦しているように見受けられたしだいです。

Oy04as

アニメキャラをモチーフにしたものが数多くありまして、懐かしいキャラや定番のキャラ、また今話題の釣りキチ三平の雪像もあったしだいです。

Oy05as
Oy06as

オバマ大統領の雪像もあったようですが、まだこの時点はカラー塗装されていなかったということで、写真を取り損ねてしまいました。
イベントの様子は、湯沢市雄勝観光ブログ「こ・ま・ち」の方に掲載されていますので、こちらこをご覧くださいませ。

Oy07as

斜面に作られたミニかまくら、夜の灯りは見ることができなかったのですが、青空をバックに、ほこらが並んでいるようできれいな景色でした。

Oy08as

ということで、湯沢市で見かけた雪像の話題でした。

雄勝の雪まつり
問合せ先
雄勝の雪まつり実行委員会
TEL : 0183-52-2111

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

夕焼け

Ys921as

今日の夕焼け、とてもきれいでした。

関東から西の太平洋側は天気が悪いようですが、そういう日は秋田は晴れの場合が多いですね。

日本海も穏やかでして、冬が終わったような感じです。

| | コメント (4) | トラックバック (0)
|

蘭咲きました

Wo901as

ブルーメッセあきた(潟上市)恒例の「世界の蘭フェア」です。

Wo902as

約500鉢の蘭を使って作られた見事なオブジェ、とてもきれいでした。

Wo903as
Wo904as

それぞれの花も鮮やかです。

Wo905as

蘭愛好家のみなさんの作品の多数展示されています。

Wo906as
Wo907as

受賞した作品、カメラに収めようと、ケータイを差しだす人たちがいっぱいいたしだいですが、違いが分からない私は、ただカメラに収めているだけで・・・(笑)

Wo908as
Wo909as

外は雪景色なのに、温室の中は花でいっぱい、なんだか不思議な感じです。

Wo910as

即売会場も蘭の花がいっぱいで、買い求める人たちでにぎわっていました。

Wo911as

花よりだんごの私は、つくだ煮屋さんの新作の白魚のつくだ煮、「潟の幸」を買って帰りました。クルミとマッチしていてとてもおいしかったです。

ということで、蘭フェアの話題でした。

世界の蘭フェア
問合せ先
道の駅しょうわ事務所
TEL : 018-855-5041

| | コメント (6) | トラックバック (0)
|

雪景色

Yo01as

雨で雪が解けたかと思えば、真冬に逆戻りでまた雪景色に、一週間でこうも違うのかと思うのですが、自然の気まぐれというところでしょうか!?

雪景色の中を走るおばこ号、カラフルな列車なので、白銀の世界を走行している姿はとても目立ちます。

Yo02as

ぱっと、晴れていればもっと色が映えてきれいだろうなあと思いながら、写真を撮って見ました。

イベント列車が走るときには満員なのですが、普段はやはり乗客がまばらだなあと・・・、ローカル線の維持がいかに難しいか、感じる光景でもあります。

Yo03as

来月は、ひな祭りのデコレーションが施された「おひなっこ列車」が走るそうなので、このおばこ号、ぜひご利用くださいませ!!

Yo04as

ところで、ひな祭りのシーズンだけではなく、年間を通して、列車の中を季節ごとに飾りつけ、列車に乗らないと楽しめない情景を作り出すのも活性化の一つだと思いますね。

季節的に何もない時でも、車内を、絵画や写真のギャラリーにするとか、今の季節だと、地元愛好家自慢の洋ランを車内展示するとか、色々と手はあるかと思うのですがねえ!?

でも、第三セクター経営、そんな奇抜なことを期待することは無理なのかなあと・・・(笑)

| | コメント (6) | トラックバック (0)
|

雪のおもてなし

Ko01as

この時期、秋田空港の到着口を出て向かえ側にある駐車場横の広場には、飛行機を利用して秋田へ来られたお客様へのおもてなしにと、犬っこの雪像とかまくらが作られ、飾られています。

本物と同じものを見せるため、わざわざ専門の職人さんに来ていただいて作っているそうです。ちゃんとしたものを見せることによって、お祭りに行きたくなる効果も出るのかなあと・・・

Ko02as

雪の秋田に行くのはなぁ、なんて思って、青空の都会から飛行機に乗って来られたビジネスマンの方々、空港を出られたら、リムジンバス等に急ぎ足で乗り込む前に、ちょっと、駐車場側へ寄って雪ならではの秋田を堪能してみてください。

雪があることでできる秋田の行事の良さを感じ取ってもらえるかと思います。

ということで、空港で見つけた話題でした。

秋田空港
問合せ先
秋田空港ターミナルビル株式会社
TEL : 018-886-3366

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

犬っこまつり

Im901as

雨にうたれ、一部解けてしまったお父さんの雪像、じゃなかった、犬っこの雪像ということで、おなじみの湯沢市の「犬っこまつり」の雪像の写真です。

Im902as
Im903as
Im904as

無情にも先週末は気温が上がり、温かい雨が降ったため、時間をかけて作ったせっかくの雪像も、いつものような輝きが見られない状態でした。平年なら雪像に新雪がかぶり、白銀の雪像という印象なのですが・・・

Im905as
Im906as

時折雨が降る天気でも、子供たちは無邪気でして、犬っこの雪像の背中に乗って記念撮影のポーズをとっている光景、あちらこちらで見かけました。

Im907as

広場を周回する馬そりも大人気なのですが、雪がぬかるんでいて引っ張るのが大変そうです。

Im908as
Im909as

通りに多数造られたお堂っこの中には、お札やしん粉で作った犬っこなどのお供え物が飾られているのが普通なのですが、なかにはコケ丸くんを飾ったものもありました。

Im910as
Im911as

TV撮影用なのか、小町娘も登場、雪の中、この姿で寒くないのかなあと・・・

Im912as
Im913as

雨のため壊れてしまった雪像やお堂っこも。

Im914as

犬っこの雪像に犬っこを乗せて記念撮影をしている人もいました。

Im915as

これだけたくさんの白い犬っこの雪像が用意されるのですから、ぜひ某携帯電話会社のCMに使って欲しいなと思うのですが・・・

「あれ??、お父さんどうしたのこんな姿になっちゃって!?」、「おい、そいつは違う、俺はここだ!!」、なんてCMを放映してもらえれば、犬っこまつりの良い宣伝になるかと思うのですが!?

来年もこのシリーズCMが続いていれば、オファーしてみてはいかがですか、湯沢市の観光協会のみなさん!?

ということで、犬っこまつりの話題でした。

犬っこまつり問合せ先
湯沢市観光協会
TEL : 0183-73-0415

| | コメント (6) | トラックバック (1)
|

川を渡るぼんでん

Kb901as

川を渡るぼんでん」、大仙市花館地区の伝統の小正月行事です。川向こうにある山頂の神社へ梵天を奉納するのに、雄物川を船で渡る、数多い梵天奉納の中で川を渡るというのはここだけだそうです。

Kb902as

天気が良い中、雪景色を背景に、彩りの良い梵天が舟で川をゆったりと渡る様子は、独特の雰囲気があり、見事であります。

Kb903as
Kb904as
Kb905as

厄年の方がいる家々を中心に町内を練り歩いた梵天が、次々と川岸へと、「ジョヤサ」という掛け声やほら貝を吹く音と共に登場です。

Kb906as
Kb907as
Kb908as
Kb909as
Kb910as

御祓いや餅まきを行った後、梵天歌を披露しながら舟へと乗り込みます。

Kb911as
Kb912as

梵天が3つも載ると、大丈夫なのかなあと心配になるくらい、舟はかなり深く沈み込みます。

Kb913as
Kb914as

対岸へと到着した後は、川沿いを40分ほどかけて歩いて行き、伊豆山の山頂にある神社へと奉納されるそうです。

Kb915as

ということで、川を渡るぼんでんの話題でした。

川を渡るぼんでん
問合せ先
大仙市
花館公民館
TEL : 0187-62-3012

| | コメント (6) | トラックバック (0)
|

濁流

Kd01as

昨日は、大雨洪水警報が発令、この時期に雪ではなく、雨の警報ですから、雪解け水が押し寄せてきたということで、清流の子吉川もこのような濁流に・・・

Kd02as

普段の流れとは全く異なり、あふれそうな感じの状態でした。

Kd03as

普段は水が無い河川敷にも濁流が押し寄せ、川沿いにある畑も水浸しになっていたしだいです。
冬なので作物が無いかというと、そうではなく、キャベツなどが植えられたまま雪中保存されていたりしますから、被害があっただろうなあと。

季節外れの温かい雨、自然の驚異を感じたしだいです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

刈和野大綱引き

Ko901as

刈和野の大綱引き」、500年以上の伝統を誇る旧暦の1月15日の満月の夜に行われる祭事でして、この日はまさに月明かりに照らされた中、「ジョーヤサノー」の力強い掛け声が飛び交いながら、大綱の引き合いが行われたしだいです。

Ko902as

通りを埋め尽くす綱を引く大勢の人々、綱周りの太さが約2.2m、雄綱と雌綱の総延長が約120mもある大綱の引き合いですから、実際に見ないと伝わらないほどの大迫力です。

Ko903as
Ko904as

上町と下町に分かれての対戦、綱を持っていかれそうになった方は、綱を引き止めようと、提灯を持った建元の指示に従い、腰を下ろし踏ん張ります。ちなみに、130m程相手を引き込んだ方が勝だそうです。

Ko905as
Ko906as

綱引きをはじめる前には、「押し合い」という掛け合いがあり、雄綱と雌綱を合わせるのに、どちらが先に綱を動かすのか、またどれだけ綱を動かすのかを決めるそうなのですが、これも気合いが入っていて迫力がありました。

Ko907as
Ko908as
Ko909as

片方で約10トンの重さがある大綱、これを結び合わせる作業は大仕事ということで、40分以上かけて慎重に行っていました。

Ko910as

大綱引きそのものは、15分程で終了、今年も下町の勝利で、3連勝だそうです。下町が勝つと豊作になり、上町が勝つと米の値段が上がるそうなのですが、下町の勝利はデフレの世の中を見事に繁栄しているのかなあと思ったしだいです。

Ko911as

この綱引き、来た人誰でもが参加OKで、せっかく来たのだから綱を合わせる時も手伝って引っ張ってくれと声掛けがされていまして、上町、下町側の人数を数えることなく、人の集まり具合や綱を結んだ後の頃合いを建元が見計らって、いきなり引き合いが始まる所も、とてもおもしろいなあと感心をしました。

ということで、刈和野の大綱引きの話題でした。

刈和野の大綱引き
問合せ先
大仙市
西仙北総合支所地域振興課
TEL : 0187-75-2961

| | コメント (6) | トラックバック (0)
|

ラブラブ

Dh00as

アフリカゾウの「だいすけと花子」、真冬だというのに、熱々なご様子・・・

とは言うものの、単に絡み合っているだけかもしれないのですが、ゾウさん達の目、とてもうっとりとした表情に見えるので、きっと、ラブラブしているに違いないと私はそう思って写真を撮ったのですが・・・!?

まだ、この2頭の間には2世が誕生していないのですが、仲の良さを見ていると、近い将来それも現実になるのかあとも思えますね。

そんなゾウさん達には、大森山動物園ミルヴェに行けば会うことができます。

大森山動物園ミルヴェ
秋田市浜田字潟端154
TEL : 018-828-5508
雪の動物園
1/4~3/1の土・日・祝日
開園時間 : 11:00~15:00
入園料 : 大人300円(年間パスポートも有効)、中学生以下無料

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

秋田悠久ライン

Ay01as

秋田悠久ライン」、雄物川で運航をしている屋形船なのですが、利用者の減少により今月上旬を最後にしばらく運休だそうです。

地元の建設会社が新しい観光産業をということで、2007年の12月に就航を開始したこの屋形船、一年間の利用者を1万2千人と見込んでいたのですが、実際にはその1/3に留まっていたそうでして、そこへさらにこの不況ということで年末年始の忘新年会の利用も当てが外れ、年明けも予約が思うように入らないことに対し、止むなく一時休業することを決断したそうです。

Ay02as

昨年12月には一周年記念の周年祭を行っていたので、売りの一つ、雄物川の雪景色を楽しむこの時期は、それなりに利用が見込まれていたのかなと思っていたのですが、実際にはそうではなかったようです。

Ay03as

屋形船に乗ると、目線と水面が同じような高さになり、面白いなあと感じていて、いずれ乗りたいなあと考えてはいたのですが・・・

でも、そうは思ったものの、いつが景色が一番良いのかと考えると、きっかけがつかめず、乗船しようと決断できなかったわけですね。

断崖絶壁を楽しめるのでもなく、出発地点の秋田大橋周辺は開発された景色のみ、旧雄和町へのコース途中の岸も川の中もゴミだらけと伝えられているし、紅葉の季節はといううと、川岸の木は紅葉樹よりもスギの人工林がメインだし・・・、景観が保全されていないとせっかくの大きな川もこれという魅力に乏しく、観光には利用しにくいということですかね!?

Ay04as

お土産物まで用意はされていたものの、昨秋に期待していた旧雄和町のダリア園との連携の話しも頓挫し、空振りに終わったようで、地域が一丸となり、屋形船を後押しできない状況も休業の原因なのかなあと・・・

Ay05as

運休は4月いっぱいまでだそうですが、この地域の観光産業がうまく提携をし、周辺の観光にとけ込んだ屋形船の復活に期待したいところであります。せっかく始めた事業ですから!?

ということで、悠久ラインの話題でした。

秋田悠久ライン
秋田県秋田市茨島2-8-30
TEL : 018-824-2777

| | コメント (6) | トラックバック (0)
|

掛魚まつり 番外編

掛魚まつり」(にかほ市)の話題の続きということで・・・

Tm901as

神社への奉納を見に行く前に、金浦漁港に足を運んでみたしだいです。

Tm902as
Tm903as

寒鱈の奉納の行列の出発地点がこの場所ということで、奉納をまつ鱈がならんでいました。

ここには地元の小学校の3年生たちがいたのですが、学校が休みということではなく、校外学習としてここへ足を運んでいるそうです。

Tm904as
Tm905as

ここは鱈の即売会場でもあり、新鮮な鱈を買い求める人たちが多数詰め掛けていました。

Tm906as
Tm907as

買い求めた鱈は、その場でさばいてもらえるというサービスもあります。

Tm908as

鱈汁は公園の会場でしか販売していないと思っていたのですが、こちらにもありました。順番待ちもほとんどないようだったので、お祭の雰囲気よりもとにかく鱈汁を楽しみたいという方には、ここは穴場的存在かもしれませんね。

Tm909as
Tm910as

奉納出発前には、金浦神楽の披露もあり、会場に詰め掛けた人たちや関係者を楽しませていたしだいです。

ということで、鱈まつり当日の漁港での話題でした。

掛魚まつり(かけよまつり)
問合せ先
にかほ市観光協会(TEL : 0184-43-6608)
にかほ市産業部観光課(TEL : 0184-38-4305)

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

掛魚まつり

Km901as
Km902as

掛魚まつり」、毎年立春の日に開催されるにかほ市金浦の伝統行事です。神社に季節の魚、寒鱈を奉納し、その年の豊漁と海での安全を祈願を行います。

Km903as
Km904as
Km905as

金浦神楽を先頭に、大きな鱈を担いだご一行が港から金浦山神社まで練り歩いていました。重い大きな鱈を子どもたちも頑張って担いでいたしだいでです。

Km906as
Km907as

境内には奉納された鱈がずらりと、神主さんが御祓いを行い、観客へと披露です。立派な鱈です。でも、今年は奉納の数が少ないなあという印象が・・・

Km908as
Km909as

神社の向かいにある公園では恒例の鱈汁の販売があり、たくさんの人が順番待ちをしていました。

Km910as
Km911as

昨年、神社にあったスギの大木群がスギ枯れにより切り払われたため、ずいぶんと寂しい境内になった印象です。知らずに来られた方は、この変りように驚いただろうなあと・・・

ということで、金浦の鱈まつりの話題でした。

掛魚まつり(かけよまつり)
問合せ先
にかほ市観光協会(TEL : 0184-43-6608)
にかほ市産業部観光課(TEL : 0184-38-4305)

| | コメント (8) | トラックバック (0)
|

フクジロウ

Mf01as

フクジロウ」、大森山動物園ミルヴェ(秋田市)にて飼育されているホンドフクロウです。ヒナ鳥の頃に保護され、ここで飼育されているのですが、単に飼育だけでなく調教もされているということで、そのフライトトレーニングが公開されています。

Mf02as
Mf03as

ピクニック広場にて披露されているフライトの様子でして、止り木から止り木まで上手に飛び交う姿、見応えがあります。

Mf04as

飼育員さんの指示に従い、腕に飛び移るところなども見事なものです。

本来フクロウは夜行性なので、日中に活動をしているのは不思議な感じがするのですが、フクロウを調教し、ショーができるなんてすごいことだなと・・・

Mf05as

このフクジロウのフライトの様子は、雪の動物園にて見ることができます。

ということで、ミルヴェのフクロウの話題でした。

大森山動物園ミルヴェ
秋田市浜田字潟端154
TEL : 018-828-5508
雪の動物園
1/4~3/1の土・日・祝日
開園時間 : 11:00~15:00
入園料 : 大人300円(年間パスポートも有効)、中学生以下無料

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

花嫁道中

Yh901as

花嫁道中」、羽後町の冬の恒例のイベント「ゆきとぴあ七曲」で行われる嫁入り行列でして、今年で24回目の開催になるそうです。

Yh902as
Yh903as

湿った雪が降る中でしたが、長持ちなどを持った御一行が、馬を引きながら町の中を練り歩いていました。

Yh904as
Yh905as
Yh906as

馬ソリの中には今年の秋に結婚予定のカップルと仲人さん達が乗車、セレモニー会場では、祝福を受けるために途中下車をし挨拶を・・・、とても幸せそうなお二人、ちなみに同じ年だそうです。

Yh907as
Yh908as

セレモニー中、主役以外の人たちは側で待機ということで、雪の中、ちょいと大変そうではありました。

Yh909as

会場にはたくさんの人たちが詰め掛け、お二方を祝福していました。これだけたくさんの方々にお祝いをされたのですから、きっと幸せな夫婦になることでしょう。

Yh910as

ということで、花嫁道中の話題でした。

ゆきとぴあ七曲
問合せ先 :
ゆきとぴあ七曲実行委員会
TEL : 0183-62-2111

| | コメント (10) | トラックバック (0)
|

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »